【茶釜ディルド】~垂れる白濁汁が本気の証~

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このそそり立った凛々しい姿を見てほしい。
茶釜に設置されたディルド。
新しい茶道の作法なのか…?
着物姿のお姉さんの鞄から取り出されたものは…
なんと、あのディルドだった。
どこでもできるディルドだが、畳にもセットできるのか?
そんな考えが吹き飛んだ。
斜め上を行く発想だった。
まさか茶釜にセットするとは…。
こんな事を考えた監督は素晴らしい人だ。
斜め上を2つ飛ばしで駆け上がるような発想だ。
セットされたディルドに立ち騎乗位で跨る。
イクまでピストンは止まらない。
アクメを迎えると同時に倒れ込む。
後ろで見ている羽子板も、何をやっているのだ…と思っているはずだ。
本気で感じた証拠がディルドに垂れている。
茶釜に水を入れるのではなく、本気汁を貯めるのか?
垂れ落ちる白濁汁の行方は…。
事が終われば、綺麗に片付ける。
着物を直し、髪を整える。
茶道に新たな風が吹くかもしれない。
茶釜ディルド…
この姿を見ると、以前からそこにあったような気がするのは私だけだろうか…?
着物姿のお姉さんが茶釜にディルドをセットして本気汁をたらすほどの絶頂を味わいます。